10月24日の2社目


かの有名な六本木ヒルズから小伝馬町へ移動


小 伝 馬 町 ・・・なんて読むんや


そして飛び込み営業の外回りを継続しつつ2社目を発見


せっかくなのでハシゴすることにした




?社目:竹森神社

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所在地 中央区日本橋小伝馬町19-4

小伝馬町3丁目の守護神である。
「竹森神社」は、江戸時代よりこの付近に竹やぶが多く、竹につながる町、竹職人の町ともいわれ、竹藪にちなんで竹森神社としたと言われている。
神体は伏見稲荷からもらいうけ、俗に「江戸七森」の一つに数えられて、江戸市中、数多い稲荷神社の仲で由緒深いものとされている。
     江戸七森
「椙森」すぎのもり     堀留
「烏森」からすもり     新橋
「初音森」はつねもり   馬喰町
「柳森」           柳原土手
「あずまの森」       向島
「笹森」ささのもり     谷中
「竹森」           小伝馬町

□引用|ブログ『東京都中央区の歴史』より



・・・


この日は今後の営業の成功を祈願したように思う


お参りの内容は、神社を発見した時によく考えていたことをそのまま題材にすることが多い


この日は、営業職のイノベーションについて思案しながら歩いていたのだ





・・・

俺は営業職が大嫌いだ


(なのにそれしか職種として選べない自分がざんねんだ)


でも、完全に営業職に絶望しているワケじゃない


俺が「こうあるべき」と思っている営業の役割と


世間がイメージし、求めてくる営業の役割が


大きく乖離していることが問題なのだ





世間がイメージしている営業職ほど、


本質的に無力な存在は無いと思う





もちろん、うち2割くらいはそれを逸脱したスーパー営業マンが確かに存在するのだが


得てして彼らに再現性はなく、


既成の営業職という働き方に乗っかる残り8割(俺も含む)には、


今後の世の中的に明るい未来があるとは思わない





単なるモノ売りとしての営業ではなく、


現場にイノベーションをもたらすことができる存在として


営業職の働き方もイノベーションする必要があるのだ





どうすれば俺にそれができるだろうか?


まずはわが社から


とにかく机上で考えてもしょうがないので、


飛び込み営業をしに外に出た次第です


どうぞよろしくお願い申し上げます



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・・・

だいたいこんな感じの内容を


時間にして3秒くらいに圧縮して


お参りをしました



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